【流行を利用して服を減らす】GAPのGジャンで半端シーズン対策

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こんにちは

こんにちは ちゃくまです。

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最近、Gジャンの流行到来ですね。断捨離せずに持っていた人の勝利ですね。

「また流行が来るかも・・はない」と言われていますが、デニム素材の服はそうでもないようです。

ただし主婦層の年代が着る場合にはカジュアル一辺倒で着ないほうがよいですね。これは今年の初夏頃に買いました。

Gジャンの流行が復活したからには、「当分流行が続くだろう」と予測しての購入です。

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流行は利用する

ならば、「流行には乗らない」と頑なになるよりも、とっとと流行に乗った方が「何を着るか」と迷わずに済みます。「だって流行っているんだもん!」流行の服なので「これ着るのって、おかしいかな?」とか余計な事を考えなくて済むんです。

確かに「みんなと一緒」になってしまい個性がないかもしれません。でも逆にそれが良いのです。服で自己主張したい方は不本意かもしれません。

流行にはメリットもある

でも私は服で自己主張する必要性を感じませんし、変に目立つ必要もないと思っています。流行とはつまり、普通に徹すること。このように前向きにとらえれば流行は悪いものではありません。

しかも流行物にはけっこうメリットがあります。その手の服の選択肢が増えることです。つまりお値段がピンからキリまであり、いろんなデザインが出回ります。

だから自分の好みに合う服を低コストで探せるチャンスなのです。一般に「流行を追うと洋服代がかさむ」というイメージが強いですよね。

流行は戦略的に取り入れれば節約になる

確かに無計画に取り入れればそういうことになります。けれども戦略的に取り入れれば、逆に流行は節約にもなるんです。

【服を頻繁に買わずに済むコツ】流行は利用するもの。流行の開始時に取り入れれば長く着られる

ちなみに、このGジャンは「よし、きょうはGジャンを買いに行こう!」とGAPに狙いを定めて買いに行き、手に入れたものです。

するとなんと、春から夏ものへ入れ替わりのタイミングだったらしく、半額!で買えたのです。

「セールだから買う」のではなくて「買いに行ったら、セールだった」これこそがセールの正しい利用の仕方です。

そしてGジャンを改めてみてみると、やや薄手の生地、厚手の生地と生地の厚みに種類があります。薄手の生地は春夏用、厚手の生地は秋冬用というところですね。

この辺りは通販ではわかりにくいです。私が選んだのはやや薄手の生地です。こちらの方が着心地が軽く、楽でした。

真冬に着ることはないと考えて春秋に着るなら薄手で十分です。薄手と言っても、一般的な最近のジーンズくらいの厚みです。最近、アウターやカーディガンはロング丈が流行っていました。だから久しぶりに丈の短い物を着るとちょっと落ち着きません。ワンピースなどに合わせるとバランスが良いみたいです。

さいごに

とかく悪者にされがちな「流行」ですが、戦略的に取り入れれば様々なメリットがあります。しかも余計な服を買わずにすむことがあります。

それには流行のスタート地点を見つけること。そのタイミングで長く続きそうな流行の服を早めに取り入れるのです。

そうすれば、世の中の流れに乗りつつ、安く長く着られる服を手にすることができます。

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