美肌対策、身体に良いおやつ・「食べるはと麦(国産)」を買ってみました。ヨクイニンを摂取

もっと簡単に暮らせ

2017年7月22日発売

おかげさまで第4刷決定しました

もっと簡単に暮らせ アマゾン
もっと簡単に暮らせ [ ちゃくま ] 楽天

こんにちは

こんにちは ちゃくまです。

ウェブ読書会開催のお知らせ

このブログで読書会を開催します。どなた様もお気軽に参加ください。

***********************

RIMG0305
美肌に良いと言われるはと麦ですが、食べるはと麦(国産)を買ってみました。

ここ数年、顔に吹き出物のようなものが出て、なかなか消えてくれません。(人にうつるような病的なものではありません)

スポンサーリンク



おやつを食べる感覚で美肌になれるかも?

以前は、そういう物が出来ても洗顔などの工夫で、いつの間にかポロリと取れたり、いつの間にか消えていたりしていました。でも年齢のせいか新陳代謝の関係か、なかなか消えてくれなくなってきました。

(ウィルス性のいぼなどと思われるもの、不明なものの場合は、この記事を参考にしないでください。必ず医師の診断を受けることをお勧めします。)

そんな折、テレビのCMで聞こえたのは「ヨクイニン」という成分です。調べてみると、はと麦に多く含まれる成分だということがわかりました。

ただし、専門的な効果を期待する場合は、専門医や薬剤師に相談したほうが良いです。今回のお話は「どうせ麦茶を飲むなら美肌効果が期待できる、はと麦茶、どうせ、おやつを食べるなら、はと麦を食べてみるか」という程度です。過度な期待や効果を促す物ではありませんので、念のため・・

確かに、以前から「美肌には、はと麦」と言われていますよね。以前、スーパーから米と一緒に炊き込むタイプの「はと麦」を買ったことがあります。

でも、事前に長く水に浸して置く等、ちょっと手間が必要で、忘れてしまう事が多いのでした。

お茶もいいけど、食べるタイプもね。

それっきり、はと麦のことは忘れていたのです。ところが「ヨクイニン」で思い出してアマゾンを検索してみると「食べるはと麦」があると知りました。

そのさなか、「大腸ポリープができにくくなった」などの情報がネット上で見受けられました。もちろん、これはあくまで頭の片隅に入れる程度にして、過信はしないでいただきたいのですが、そういう健康上の疾患が気になる年齢です。なので、ダメもとで「予防になったらもうけもの。」くらいの気持ちもあって、取り入れてみることにしました。

そこで、国産の物をとりあえず注文してみたのです。私が今回買ったのは、塩味が付いていて、そのままおやつのように食べられるタイプのものです。

届きました!

届いた商品は、パッケージも清潔感があり、何ら問題がなく安心して食べられそうな印象です。

RIMG0306

アマゾンの商品詳細ページには「国産」とだけありますが、具体的な産地は不明です。

ちなみに販売者は「株式会社やます」という千葉にある会社のようですね。調べてみると、主に千葉のピーナッツ系の菓子類などを製造販売しているようです。

ついでに、国産はと麦茶も頼みました。(はと麦茶は、富山県産で、大阪の会社が販売しています)

RIMG0304

早速、届いたものを食べてみました。

程良い塩味が効いています。玄米茶の煎った玄米のような風味で、美味しいです。堅いところもなく、歯にくっつくような感じもありません。

一つかみほどを食べてみたのですが、不思議にお腹いっぱいになりました。なので、食べ過ぎなければ、ダイエットおやつにもなるかも。

何より、余計な添加物が入っておらず、ポテトチップスのように、油を使っていないのがいいです。一日、一つかみ程度ずつ、食べてみようと思います。

そのまま食べる他、サラダやヨーグルトに混ぜるのも良さそうです。そのまま食べる場合、場合によっては何かのはずみでむせることもありますので、飲み物を飲みつつ食べるのが良いかと思います。

RIMG0307

今回は、はと麦のお話でした。

何かの参考にしていただければ幸いです。

アマゾン
やます そのまま食べる塩はと麦
つぼ市 富山県産はと麦茶ティーバッグ

楽天
そのまま食べる塩はと麦
富山県産はと麦茶 ティーバッグ(4g*32袋入)

スポンサーリンク
ブログ村



にほんブログ村 ライフスタイルブログ ミニマリストへ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ シンプルライフへ
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

ブログ村テーマ
このブログの記事

▼ このブログ記事新着はこちら

自宅でアマゾンギフト券を買う方法
プロフィール
プロフィール

 このブログを書いている人

  ちゃくま
  年齢 40代(女性)
  3人家族(夫婦+子供1人)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
アドセンス・関連コンテンツ