ストックしている日用品の「所有数」を公開

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本「簡単に暮らせ」

当ブログ「簡単に暮らせ」が書籍になりました。

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朝日新聞、読売新聞、毎日新聞に広告掲載されました。

      

こんにちは

こんにちは ちゃくまです。

我が家のストック品の数を紹介します。

我が家の日用品の買い方ですが、基本は通販です。リアル店舗で私が直接買う事はめったにありません。ペーパー類は、かさばるのでネットスーパーで注文することが90%です。

そのため、販売の形式や注文のタイミングのため、まとめて注文することになります。単体では「まだ間に合う」状態でも、注文の都合で早めに書い足しをすることもあります。

「なし~○個」というのは、使用中の物がなくなりそうになってから買うのが基本ですが、そのような理由で早めに買い足すことがあるものです。

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ストック品の種類と数

  • トイレットペーパー 4~5パック(12ロール1パック)
  • ティッシュペーパー 3~4パック(5個1パック)
  • キッチンペーパー  残り1ロールになったら買い足し
  • ポケットティッシュ 残り5~6個になったら買い足し
  • シャンプー なし~2
  • リンス なし~2
  • ハンドソープ 最近3Lで購入
  • 石鹸 牛乳石鹸 6個1セットを購入 残り2個くらいになったら買い足し
  • オリーブオイル石鹸 なし~1個
  • 化粧水 ボディ用100均品 10月に5~6個をまとめ買い(品薄で買えなくなるため)それ以外は2~3個
  • 乳液 ボディ用100均品 なし~1個
  • 化粧水 顔 なし~1個
  • 乳液 顔 なし~1個
  • ボディ用一般品 なし~1個
  • 足用クリーム (ケラチナミン)なし~1個
  • 食器用洗剤 なし~1個
  • 洗濯洗剤 さらさ なし~2個
  • 柔軟剤 2個 通販でしか買えないため
  • 酸素系漂白剤粉末 なし~1~2キロ
  • ホームクリーニング洗剤 なし ~1個
  • 歯磨き粉 なし~1個
  • 歯ブラシ 家族の人数分×1本
  • シンク排水溝ネット 1~2個
  • キッチンハイター なし~1個
  • 風呂用洗剤 なし~1個
  • ラップ なし~1本
  • アルミホイル なし~1本
  • ポリ袋 なし~1箱
  • 食器洗いスポンジ 100均品数個
  • ゴミ袋 行政指定 なし~1袋セット
  • ホッカイロ なし~ひと箱(30個入り)

書きだしてみると、思ったより多くの物を使っている事に気づきますよ。

ペーパー類

ペーパー類はやや多めに用意しています。理由として、天災などで流通が途絶えたときを考慮しています。ここには書いていませんが、新聞紙を処分するときには、最低でも1週間分程度は残しておくようにしています。

洗剤類

洗剤類のうち、通販でないと買えないものは酸素系漂白剤です。スーパーでも似ているものがありますが、余計な物がたくさん入っています。

柔軟剤も、今使っているものは近くのスーパーで見かけないので、通販で少し大目にストックしています。でも、そろそろ飽きてきたので、使いきったら別の物にする予定です。秋~春は静電気が起きやすく、花粉がつきにくいようにするために必ず柔軟剤を使っています。春が過ぎたら使用頻度を減らす予定です。

ラップ、ホイル類

ラップは100メートルで300円くらいのものを使用しています。このくらい長さがあると、かなり長く使えます。

100均品

100円ショップから買う物は、ある程度まとめ買いします。

食器洗いスポンジ・・12個入り前後を使用

キッチンハイター・・泡タイプを使用

排水溝ネット・・ネット状のものを使用

ボディ用化粧水、乳液などです。・・ダイソーのアロエ化粧水、乳液を使用

無駄なくストックの数を決めるコツ

基本の数

基本は「①使用中+②ストック1個」です。ただし、天災時などに、「ないとに困りそう」と思う物は多めにストックします。

できるだけレアな品を使わない

まず、あまりレアな品を使わないことです。こだわりの品で手に入りにくいものを使うほどに買うハードルが高くなります。我が家でも、以前は「これじゃないとダメ」みたいな洗剤類を使うなど、「こだわり」がありました。けれども、あらためて情報をアップデートしつつ必要性を確認したら「普通の市販品でも十分」と方針を変えたものがいくつかあります。その結果、通販ではなく、ネットスーパーやコンビニからの調達も簡単になったのでストックを減らせるようになりました。

「ついで買いを防ぐ」ために「使用頻度が高く、通販でしか買いにくい物」は大容量でもOK

使用頻度が高く、スーパーであまり販売していないものは例外的に大容量サイズにしたものもあります。理由は、それを切らしたために「ついでに他の買い物をしてしまう」ので無駄遣いになるからです。その大容量サイズを買ったとしてそれほどコスパのメリットはありません。ですが、芋づる式に他の買い物の「ついで買い」をしないためにあえて大容量サイズを買う事にしました。(泡のハンドソープ詰め替え)

ストックゼロでも構わないが、「+一個」が無難

ストックは、もちろんゼロでも構いません。ですが、うっかり切らした場合、数日ならなしでも構わず、同時に他のもので代用できるという考えもあります。ですが、慌てて書い足した場合には高額の物や類似の似た品で妥協して買ってしまうこともあります。それが気になる場合は一個だけストックを持つ方法が一番無難です。

まとめ

オススメはストックを一個持つ

ストックの数はゼロが理想と考えがちです。けれども私は最低1個のストックを持つことをお勧めします。ストックがゼロであると収納スペースは少なく済みますが「そろそろなくなりそう。いつ買いに行こう」というよいに、かえってそれを買うことを常に頭の中にキープしておかなくてはいけません。それが無駄に思えるのですが一個のストックを持ちさえすれば、安心して無くなりそうなものの事を忘れられていられます。

通販で買い物をすれば自宅の在庫を確認できますから重複買いをする心配はありません。何といっても重いものを持たずに済みます。ほとんどアマゾンから買っています。

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