「折りたためる水切りカゴ」他(現在我が家で使用中)を紹介します。

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こんにちは

こんにちは ちゃくまです。

「折りたためる水切りカゴ」があるのを知っていますか?実は、少し前にリニューアルした我が家の水切りカゴ2個のうち1個は「折りたためる水切りカゴ」です。

食器洗いの後片付けのプチストレスが解消、あえて水切りかごをマキシマムに(2個置き)したら、食器洗いの後片付けのストレスが解消されました。
水切りかごを2個に増やしました。 余分な物を減らしてきました。けれども私にとって水切りかごは余分なものではなかったようです。何を省...
水切りカゴは選び方が難しいものですが、上手に使えば家事がラクになりますよ。

折りたためる水切りカゴ

RIMG0048

(手前に付いているものは別売りです。)

折りたたむと、こんな風になります。

RIMG0042

水切りカゴと言えば、場所をとってしまいたくてもしまえないかさばる物というのが定番です。後片付けの後に水切りカゴをシンク下などに収納することが可能です。

ただ、私は物珍しさに「そのうち一回ずつしまいたくなったら、そうしよう」程度のつもりで買いました。基本、出しっぱなしで使うために買いました。

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正直にデメリットも公開します。

ただし、デメリットもあります。それは、皿を立てられないことですね。有名料理研究家の方のラバーゼと形状が似ていますので、あれもおそらく高いけれど皿を立てることはできないという気がします。

それから、閉じた時に閉じた状態を固定できない事です。閉じた状態で固定できれば、洗うときに動かずに楽そうなのですが、パタンパタンと動くので洗いにくいです。

それでも使わない時はコンパクトにできて隙間に収納することが可能な水切りカゴって希少です。デメリットを考慮の上で使うならこういうものもあります。

もうひとつの「水が流れる水切りカゴ」

しばらく使ってみた感想ですが、この画像の奥の水切りカゴの方が使いやすいです。ただしこちらも皿はサイズによって立てられないものもあります。以前使っていたものは、面白いようにシャキッとたてることが出来ていたのです。

RIMG0408

RIMG0049

ただ、以前のものは、深さがあるのでシンクの中で洗うのが大変でした。カレー皿くらいになると立てられませんが、水が流れるし、手入れがしやすく、一番無難に使えます。水を流す場所も調整できます。

ただし、ステンレスではないので、どのくらい持つかはよくわかりません。箸入れが付属していますが、前から使っていた無印のステンレスの物をそのまま使っています。

リンク先は両方とも楽天です。

以前、使っていた水切りカゴ

21センチの皿も、小さい皿もシャキッと立てられます。トレーは手前にスライドして引き出せます。

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