「ときめく物がない」ときは、こうする。

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こんにちは

こんにちは ちゃくまです。

本「簡単に暮らせ」

当ブログ「簡単に暮らせ」が書籍になりました。
8刷決定しました。8/19電子書籍リリースしました。
朝日新聞、読売新聞、毎日新聞に広告掲載されました。

      

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ときめくか、ときめかないか、で物の取捨選択を判断する・・は有名な方法です。

でも、

「どれも、ときめかないんですが。」

そういうときは、どうすれば良いのでしょうか。

実際に、私もしばしばこのジレンマに陥ります。

かといって、お金の問題もあるけれど、ときめかないものを全部手放してしまったら、生活が成り立ちません。

服などは着る物がなくなってしまいます。

そこで私がとる方法、それは

「ないと困る」

ものを残す方法です。

単純な選択方法ですが、これが一番です。

「ないと困る」→残す

「なくても、まあ、困らない」→手放す

この繰り返しです。

でも、今、

「どう見ても、なくて困らない」し、ときめく・・のとも違うのですがどうしても捨てられない物が存在しています。

それは、子供が毎日のように使っていた物や服です。

今は必要がなくなったのですが、少し寝かせても、捨てられないのです。

子供は目の前にいるというのに、分身のようで捨てられません。

このような場合は、捨てません。

しばらく気が済むまで保管しておきます。

場所を取りますが、それで良いと思います。

眺めるようなものでもないし、キレイでもないのですが、クローゼットの奥深くにひっそり保管してあります。

普段は自分でも存在を忘れていますが、それで良いのです。

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